Next.js ディレクトリ構造
unipp のディレクトリ構成は以下の通りになっています
このファイルってなんのためにあるんだっけ??って時は参考にしてください!
unipp
├── docker
│ └── next
│ └── Dockerfile *Dockerで作成するコンテナイメージを管理するためのフォルダ*
│
├── docker-compose.yml *Dockerアプリケーションを動かすためのアプリケーション*
│
└── src
├── components *unippのUIを構成しているコンポーネントを格納している・フォルダ Atomic-designに則っている*
│ ├── Layouts
│ ├── Molecules
│ ├── Organisms
│ └── atoms
├── datas *ローカルで保存するデータを保持するフォルダ*
│
├── hooks *unippのreact カスタムフックを格納しているフォルダ*
│ └── firebase *firebase関連のカスタムフックを格納しているフォルダ*
│
├── lib *プログラムのUI以外の部品を格納しているフォルダ*
│
├── next.config.js *nextの設定設定ファイル*
│
├── pages *実際に表示されているファイルを格納しているるフォルダ*
│
├── public *unippのローカルで保持する画像などのファイルを格納するフォルダ*
│
├── store *Recoilの記法に沿って書いたファイルを格納するフォルダ*
│
├── styles *globalなスタイルを設定するときのフォルダ(基本的には使わない)*
│
├── tsconfig.json *TypeScriptの設定ファイル*
│
├── types *TypeScriptの型を格納するファイル*
│
├── package.json *unippが依存するパッケージに関する情報を記録するのに使用するファイル*
│
└── yarn.lock *パッケージの正確なバージョンを管理するためのファイル*