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firestore 設計

firestore 設計での検討ポイント

  • 一緒に表示するものは同じドキュメントに入れる

  • サイズはちょうど良い大きさにする

  • 一部を検索する必要があったり、今後数が増える可能性があるデータはコレクションとして保持しておく

  • 逆にそのデータから親階層のデータを検索するようなケースがある場合は親階層に Map として保持しておく

  • Map を使うもう 1 つの例として関連が深いデータのまとまりをまとめておくと名前の衝突なども避けられて良い(住所情報、位置情報など)

  • フラグ(true,false)として使用する複数の項目は Array としてまとめておくと良い

  • Model は updatedAt, createdAt を保持する

  • Model 内の Array を活用する

参考サイト

【Firebase】Cloud Firestore のデータ構造の決め方を Firebase の動画から学ぶ